星野雄大 星野大地 同じ日に兄弟揃ってクビ プロフィールや彼女は?

10月3日に東京ヤクルトスワローズの星野雄大捕手と、
福岡ソフトバンクホークスのソフトバンク星野大地投手が
戦力外通告(クビ)を受けたことが分かりました。

二人は何と兄弟であり、
同じ日に兄弟そろって戦力外となったようです。

星野雄大 プロフィール


https://www.yakult-swallows.co.jp/players/detail/1…

名前 星野雄大

出身地 岡山県岡山市南区

生年月日 1988年10月19日(28歳)

身長 177 cm

体重 80 kg

投球・打席 右投右打

ポジション 捕手

プロ入り NPB / 2012年 ドラフト5位

初出場 2017年6月18日

年俸 720万円(2017年)

野球歴 岡山県立岡山東商業高等学校
    日産自動車九州
    伯和ビクトリーズ
    香川オリーブガイナーズ (2012)
    東京ヤクルトスワローズ (2013 – )

経歴

プロ入り前

岡山市立平福小学校3年生の時にソフトボールをはじめる。
当初から捕手。岡山市立福浜中学校に進学後、軟式野球へ転向、捕手としてプレーする。

岡山東商業高時代は、1年時の秋からベンチ入りし、
3年時の春に、4番・捕手として
第78回選抜高等学校野球大会に出場しましたが初戦敗退。

強肩捕手としてプロから注目を浴びましたが、
高校卒業後、社会人野球の日産自動車九州に入社し、
2年目の2008年秋にレギュラーを獲得しましたが、
3年目にチームが休部しました。

その後、同じ社会人野球・企業チームである伯和ビクトリーズ(広島)へ移籍し
1年目から正捕手として活躍し同年の第81回都市対抗野球大会では、
1回戦のかずさマジック戦で本塁打も放ちました。

第37回社会人野球日本選手権大会では、
1回戦のJX-ENEOS戦でスタメン出場するも、
投手陣をリードしきれず1-10で大敗しました。

2011年は、チームは第82回都市対抗野球大会に出場するも、
星野雄大捕手はスタメンではなく
代打のみの出場に終わりました。

2011年秋のドラフト会議で、ソフトバンクが育成枠での指名を検討していましたが、
日本野球連盟から「社会人選手の育成枠指名は
『技術向上、社会教育』という育成制度の理念に反する」と
難色を示された為、獲得を断念しました。

香川時代

http://blog.livedoor.jp/byezowism/archives/1949678…

上記の指名回避もあり、この1年でプロへの勝負をかけたいという思いから
伯和ビクトリーズを退団し、独立リーグ・四国アイランドリーグplusのトライアウトを受験し合格。

2011年12月16日に香川オリーブガイナーズ入団が発表され、
背番号は「22」に決まった。

入団1年目ながら、投手とコミュニケーションをしっかり取って良さを引き出すリードで優勝に貢献し、
2012年10月25日、プロ野球ドラフト会議で、4球団から調査書が届く中、
東京ヤクルトスワローズから5位指名を受け、
契約金2000万円、年俸800万円で仮契約しました。

ヤクルト時代

https://twitter.com/search?q=%23%E6%98%9F%E9%87%8E…

2015年4月21日にヤクルト入団後初めて一軍登録されたが、
出場のないまま4月24日に登録抹消された。

同年8月5日に再度登録されるも、
試合出場なく2日後の8月7日に抹消。

2017年4月12日、2年ぶりに一軍登録されたが、
今回も出場がなく4月28日に登録抹消された。

6月17日に自身4度目の出場選手登録がされると、
6月18日にプロ初出場を果たす。

ジョシュ・ルーキの球を受け、西川遥輝に二塁打を打たれたが、
1イニングを無失点に抑える好リードを見せた。

10月3日に球団から戦力外通告を受けた。

星野雄大 彼女は?

星野雄大捕手を調べていると
「彼女」のキーワードが挙がっていましたので
色々と調べてみましたが
情報はありませんでした。

ですが野球選手はモテるので
きっと可愛い彼女がいると思います。

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星野大地 プロフィール


https://www.softbankhawks.co.jp/team/player/detail…

名前 星野大地

出身地 岡山県岡山市

生年月日 1993年3月13日(24歳)

身長 180 cm

体重 87 kg

投球・打席 右投右打

ポジション 投手

プロ入り 2010年 ドラフト4位

初出場 2013年4月25日

年俸 650万円(2017年)

野球歴 岡山県立岡山東商業高等学校 
    福岡ソフトバンクホークス (2011 -2017 )

経歴

プロ入り前

1993年3月13日岡山市で生まれた。

岡山市立平福小学校で1年生からソフトボールを始め、
小学校4年生時に野球へ転向。

岡山市立福浜中学校に進学後、
軟式野球部に所属し主に捕手としてプレーしていた。

岡山東商高に進学すると、2年時の春に捕手から投手へ転向。

秋に本格転向し、控え投手ではあったがリリーフとして中国大会8強入りに貢献。

3年時の春は県大会優勝、中国大会4強入りと力を着け、
夏に期待がかかったが岡山県予選準々決勝で敗退。

甲子園出場は果たせなかった。

2010年10月28日、プロ野球ドラフト会議にて
福岡ソフトバンクホークスから4位指名を受ける。

年末のメディカルチェックで右肘側副靱帯の損傷が判明した。

プロ入り後”

http://column.sp.baseball.findfriends.jp/?pid=colu…

2011年
新人合同自主トレを1月14日まで参加した。
1月18日に群馬県内の病院で右肘関節の
内側側副靭帯再建手術(トミー・ジョン手術)を受けた。

同年はリハビリに費やし実戦登板はなかった。

2012年
4月2日、三軍の対履正社学園(社会人野球)戦で9回から登板し
1回を3者凡退に抑えて実戦復帰を果たした。

5月3日、ウエスタン・リーグ対広島東洋カープ戦に
6回から2番手で二軍公式戦初登板し、2回を投げ1失点だった。

同年の二軍公式戦出場はこの1試合のみに終わった。

5月12日に三軍の対高知ファイティングドッグス戦で先発して
7イニングを投げ2失点に抑えた。

最終的に三軍で22試合に登板し、
42回1/3を投げ防御率4.04、WHIP1.51を残した。

2013年
春季キャンプはB組で迎えたが、A組の紅白戦に呼ばれ、
先頭中原恵司に四球を出したものの城所龍磨、金子圭輔から三振を奪い
打者3人を無失点に抑えてアピールした。

開幕から二軍の守護神を務め、
4月23日までの9試合12イニングで防御率0.00、WHIP0.83、1勝5セーブと
好成績を挙げていたため4月25日に一軍へ昇格した。

同日の対北海道日本ハムファイターズ戦で
9回5点ビハインドからクリーンナップを迎えて6番手でプロ初登板し、
小谷野栄一をピッチャーゴロ、中田翔に四球、ミチェル・アブレイユを併殺に打ち取り
1回を無失点に抑えた。

その後2度抹消され、6月28日に再昇格。
6月30日か5試合登板し、うち3試合で失点し8月2日に再び二軍降格された。

その間7月18日に秋田こまちスタジアムで行われた
フレッシュオールスターゲームにも出場した。

9月5日に再昇格して同日の試合に出たが無死三塁から3失点し翌9月6日に二軍へ降格。

一軍出場は7試合に終わった。

二軍では34試合に出場し16セーブ(リーグ2位)を挙げたが
防御率は4.85、WHIP1.59だった。

オフはプエルトリコのウィンターリーグに派遣され、
11月3日から12月18日までの16試合に中継ぎとして出場し、
0勝1敗5セーブ5ホールド、防御率2.82、WHIP0.90の成績を残した。

2014年
5月20日に一軍昇格したが登板機会なく5月25日に抹消。
8月16日に再昇格、対埼玉西武ライオンズ戦の
2試合で僅差ビハインドから登板し無失点と好投。

8月22日の対千葉ロッテマリーンズ戦では
延長11回同点・クリーンナップからの場面に抜擢されたが、
二死一二塁とした所で7番今江敏晃に投じたフォークボールが抜けて
サヨナラ打を浴び、プロ入り初黒星を喫した。

9月4日に二軍降格となり、同年の一軍出場は4試合に終わった。

二軍では33試合に出場し、防御率4.20、WHIP1.48だった。

2015年
春季キャンプはA組に抜擢、オープン戦でも4試合に中継ぎで投げ、
1勝0敗2セーブを挙げたが、開幕1軍登録とはならなかった。

シーズン中は右肩痛など度重なる故障に見舞われて、
1軍登板はなく、ウエスタン・リーグでも僅か4試合の登板しかなかった。

2016年
オープン戦においての登板無しで開幕を迎え、
今シーズンも1軍での登板は無かったが、ウエスタン・リーグにおいて、
42試合に登板し、50回2/3を投げ、2勝3敗4セーブの成績を残した。

2017年
一軍公式戦への出場機会はなく、
10月3日に球団から戦力外通告を受けた。

星野大地 彼女は?

星野大地投手を調べていると
「彼女」のキーワードが挙がっていましたので
色々と調べてみましたが
情報はありませんでした。

ですが野球選手はモテるので
きっと可愛い彼女がいると思います。

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